2008.03.18
「フランス映画祭2008」ソフィー・マルソー来日!
先週、東京で開催された「フランス映画祭2008」(大阪では現在開催中)。
行かれた人もいらっしゃるでしょうか。
団長のソフィー・マルソーを始め、リュディヴィーヌ・サニエ、ベアトリス・ダル、クリストフ・ランベールなど豪華俳優陣が来日中ですが、実はそのソフィー・マルソーに会ってきました~!
アルバトロスは映画祭のオープニング作品である『ドーヴィルに消えた女(仮)』に関わっているので、本作の監督・主演を務めている彼女に取材をすることになったのです。
これまでの人生の中で、最も“スター”な人とのお仕事。
ワクワクよりもドキドキの方が断然上回り、これほど気を張った1時間はない!という位、緊張感に満ちた1時間でした。
でも生ソフィーは想像していたよりもずーっと背が高く、とても気さくで、勿論美しく、そして素敵な大人の女性でした。
取材が終わった後には握手をしてもらってうっとり・・・。
いつまでも眺めていたい、何を話しているのか分からなくても(フランス語)聞いていたい、そんな気分でした。
取材や作品の詳細などはまた追ってこのブログでお知らせしたいと思います。
お楽しみに!
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